先日開かれた東京ゲームショー2007に「レイトン教授と不思議な町」を開発したレベルファイブが出展しました。
レベルファイブは始めての出展だった事もあるのでしょうが、来場者に任天堂DS用ソフト『レイトン教授とロンドンの休日』と『イナズマイレブン』の体験版を配布したのです。
この大サービスが好評だったのか、レベルファイブブースは大混乱となり、8月22日には途中でソフトの配布を中止する失態を演じました
ところで、続編の『レイトン教授と悪魔の箱』が11月29日に発売される予定ですが、東京ゲームショーのレベルファイブブースでもそのさわりを体験できたそうです。上の写真にある相沢礼子ちゃんも謎解きに挑戦したとか、体験版の謎は易しい問題だったそうです。
発売される『レイトン教授と悪魔の箱』正式版は、解き応えのある問題が出題されるといいのですが...
